【週刊ロビ】制作 55号・56号・57号・58号 組み立て

もう既に完成の70号まで刊行され、
次シリーズの「ロビクル」まで出ていますが、
相変わらずのまったり制作です(´ω`)
週刊ロビ 制作
プログラミングソフトが別売りで出るという話がありますが、
そういうので遊びの幅が広がると嬉しいなあ。

まずは完成させてから…。

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週刊ロビ 55号

週刊ロビ 55号 制作
この号では「胸にスピーカーを取り付ける」事をやります。

これがスピーカーです。
週刊ロビ 制作
説明書にもありますが、
スピーカー部分を、
絶対に触らないように。

音声のゆがみの原因になります。

週刊ロビ 制作
スピーカーステーという、
パーツと組み合わせます。

そして胸部へ。
週刊ロビ 制作
ピッタリはまります。

これで55号は終了です。

週刊ロビ 56号

週刊ロビ 制作
この号での作業は、
「マフラーにサーボモーターを取り付ける」事。

週刊ロビ 制作
ケーブルを接続し、
マフラーにサーボを取り付けます。

週刊ロビ 制作
注意点としては、
首のワッシャーの向きと、
ケーブルの挟み込みが無いことを、
よく確認して進めることです。

56号はこれで終了。

週刊ロビ 57号

週刊ロビ 制作
この号では「マフラーにスイッチを取り付け、
左右のボディを合わせる」事をやります。
いよいよボディが形になります!

マフラーにスイッチを、
取り付けていきます。
週刊ロビ 制作
ケーブルに「くせ」を付けながらやると、
作業がスムーズにいきます。
※あまり付けすぎて断線させないように!

週刊ロビ 制作

週刊ロビ 制作
マフラーをボディに取り付ける所。

左右のボディをあわせていきます。
週刊ロビ 制作

週刊ロビ 制作
ケーブルが多く、なかなか複雑なので、
慎重に進めていきます。

合体中
週刊ロビ 制作
マフラーから出るケーブルを、
はみ出さないように、
抑えながら配置していきます。

次は「サーボホーン」を取り付けます。
週刊ロビ 制作
これはサーボが動いたとき、
連動して首が左右に動くようにするためのパーツです。

週刊ロビ 制作
向きに注意して取り付けます。

これでボディは完成!
週刊ロビ 制作

週刊ロビ 58号

<h3>週刊ロビ 57号</h3>
サーボ1個の付属です。
サーボにIDを書き込み、
ボディに取り付ける作業です。

<h3>週刊ロビ 57号</h3>
ID書き込み中。
もう何度もやった作業です。

<h3>週刊ロビ 57号</h3>
書き込んだサーボを、
「スピーカーステー」というパーツにはめ込みます。

ここで注意点。
<h3>週刊ロビ 57号</h3>
胴体とマイコンボードに隙間があります。
ケーブルを取り付ける際に、
割れないように注意です。

そんなに加圧しなくても取り付けられます。

58号終了です。

週刊ロビ55号~58号 組み立てまとめ

・55号:胸にスピーカーを取り付ける。
・56号:マフラーにサーボモーターを取り付ける。
・57号:マフラーにスイッチを取り付け、
左右のボディを合わせる。
・58号:サーボにIDを書き込み、
ボディに取り付ける。

前回で、下半身もほぼ完成し、
今回で上半身もほぼ完成しました!

マイコンボードへの加圧は、
本当に気をつけてください。

厚みは5mmほどありますが、
加圧方向次第では簡単に割れます。

DeAGOSTINI

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