ゼルダポイントの攻防(ウルトラマンティガ32話)動画&感想

昨夜友人とSkypeで、
ウルトラシリーズで泣ける話は、
どれだ!的な話題になりました。

私があげたのはこれ。
ゼルダポイントの攻防
ウルトラマンティガ32話
「ゼルダポイントの攻防」

今観ても泣ける良作。

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ゼルダポイントの攻防(ウルトラマンティガ32話)感想

本編↓

概要↓

爆発性ガス・ゼルダガスの開発者である、
根津博士の娘・アサミの、
飼っていたオカメインコが、
ゼルダガス爆発事故による、
突然変異で怪獣化した姿。

毎時1500mの速度で空中を飛行し、
口からの黄色破壊光線と、
吸引光線と鋼鉄よりも、
硬い爪を使った攻撃を得意とする。
アサミの命を奪ったゼルダガスを憎み、
ゼルダガスの格納されているゼルダポイントを、
狙っていると思われ、
GUTSやティガから攻撃されるが、
本当は自らを犠牲にゼルダガスを、
この世から、
消滅させようとしているだけだった。

最後はゼルダガスを、
全て体内に取り込み宇宙で光になった。

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友人はこの話を知らなくて、
Skypeしながら、
リアルタイムで、
見てくれたみたいで、
スピーカーから、
涙声がきこえてきた…w

これ今みても感動しますね。

声がオカメインコの声を、
あててないのに違和感はありますが、
(おそらくセキセイインコ)
これは多分、あまり鳴かない、
オカメインコの声を、
無理に出させることを、
しなかったためかなと。

観た事ない人おすすめ!
鳥飼いさんは特に、
ハンカチの用意をw

・最初から宇宙に運べばよかったんじゃ?
(多分ガスそのまま運ぶと、
爆発の危険があったのかな)
・なぜ怪獣化したら原種に?

という突っ込みはナシで…w

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