ウイニングポスト8 シンジケートのメリット/デメリット

ウイニングポスト8のプレイメモです。
ウイニングポスト8 シンジケート オグリキャップ
資金稼ぎと名声のために史実馬を何頭か所有して走らせ、テンポイントの末裔牝馬を作りつつ(SS系の血はあまり入れない)お目当てのサイレンススズカの種牡馬まで一気に進めました。

ここで、シンジケートを組むかなんですが、シンジケートの長所短所を挙げておきます。

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シンジケートのメリット/デメリット

ウイニングポスト8 サイレンススズカ
【シンジケートのメリット】
・組んだ時点でまとまったお金が入る。

【シンジケートのデメリット】
・自己所有ではなくなる。
・手放すので、種付けシーズンの種付け料は入らない。

【シンジケートを組まないメリット】
・自己所有になるので毎年種付け料が入る。
・種付け数に制限が無くなる。

なので、総括すると、シンジケート自体にそこまでメリットはないんじゃないでしょうか。
(馬にもよると思いますが)

特にサンデーサイレンスなど、種牡馬として大きく活躍し、莫大な種付け料が入る見込みの馬は、シンジケートを組まないで自己所有したほうが種付けシーズンに種付け料が入ってくるので美味しいです。

また、産駒の活躍が見込めないけど、種付け料を上げたいという馬の場合も自己所有して、手持ちの牝馬につけまくり、産駒を走らせて評価を上げる事で、種牡馬のランクを上げる事もできます。

ちなみにゲームがモードBでシンジケートを組むと、種牡馬になっても史実通りにいなくなるので注意してください。

たとえばナリタブライアンだと、7歳で種牡馬共用停止(史実年齢通りの引退/逝去)になります。
自己所有するとそれを回避できるようです。

私は、サンデーサイレンス、サイレンススズカを自己所有して、莫大な種付け料と種付け制限のない方法を選びました。

サンデーサイレンスだと種付けシーズンに入る収入は、10歳前半で10億円くらいだったと思います。

最終的には30億円くらい見込まれるらしいです。

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サイレンススズカ種牡馬へ

ウイニングポスト8 サイレンススズカ
種牡馬入りしたサイレンススズカの初期種付け料は1450万円。
海外のマイル路線で活躍したので高評価でした(中距離よりマイルのほうが無敵なイメージ)。

スズカが種牡馬に入ったあと、テンポイントも種牡馬引退になりました。
ウイニングポスト8 テンポイント
まずまずの活躍でしたが、ブルードメアサイアーを狙います!

これから仕込んでおいたテンポイントの末裔牝馬や、史実名牝と掛け合わせていきます!
ウイニングポスト8 ベガ
どんな仔たちがでるか楽しみです!

どちらも現実では子孫を残せなかったので、ゲームでは想像以上の活躍をして欲しいですね。

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